月夜にワイン

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さくらが満開だよ~~。

三島大社の桜が満開です。
三島大社は桜もいいけど、池の鯉のがっつき具合もすごいからエサあげてみてね。

このブログ、どのくらいの人が見てくれているんだろうと思って、
週ごとの閲覧者数を久しぶりにのぞいてみました。
そしたら、2月19日に閲覧者数が異様に多い!!!
何か書いたんだっけなぁ・・・と確認してみたら、コレでした。


えっ(・ω・)







◆営業時間◆

OPEN 10:00~19:00
      (但し、日曜・祝日は17:00まで)
定休日 水曜日


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Luca wine (ルカワイン)
静岡県三島市中央町2-6
http://www.luca-wine.com
FaceBook http://www.facebook.com/wine.luca
TEL (055)983-0755
FAX (055)983-0756

OPEN : 10:00-19:00 (Sunday 10:00-17:00)
CLOSED: Wednesday

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by wineID | 2018-03-27 12:23 | 日常のあれこれ

【後編】ロンバルディアナイト in イル・ボルゴ!

ノビリのワインに続いて登場したのは、ビアーヴァの醸造長・マヌエル ビアーヴァさん。
明るく陽気な人柄で、会をたっぷり盛り上げてくださいました('ω'*)

ノビリと同じく、ロンバルディア州の山間で代々ワイン造りをするビアーヴァ。
”モスカートの芸術”と称えられる究極の甘口ワイン、
「モスカート・ディ・スカンツォDOCG」を代々作り続ける生産者さんです。b0016474_9224037.jpg

ビアーヴァが所属する”モスカート・ディ・スカンツォDOCG”は、全部で30haという小ささ。
この規模はイタリアで最も小さいDOCGです。
このエリアの特徴的なブドウ品種は、なんといっても”モスカート・ディ・スカンツォ種”。
このエリアで作られるモスカート・ディ・スカンツォ種は、
世界で唯一、黒い皮を持ったモスカートのブドウなのです!!!
特徴的なスパイシーでフローラルなアロマは、この品種だけに与えられた特別な香り。
中でもビアーヴァは、この品種の発祥の区画と言われるバスティア山の最も高い所に位置し、
日当たりがよく、香り高く味わいのしっかりとしたワインが生まれます。

この特別なブドウを陰干しで3か月自然乾燥して糖度を高め、
作られるのが幻のデザートワイン「モスカート・ディ・スカンツォDOCG」。
生産本数はわずか3000本。この少なさが、国内でも出会うのが難しいといわれる所以です。
(なのに富士で出会えるなんて・・・しかも生産者さんと一緒に。涙。。。)

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こちらは辛口。辛口ワインも造られています。

この甘口ワインは、18世紀から19世紀にかけてロシア皇族の公式飲料であったという歴史を持ちます。
ビアーヴァ家でも、教会が所有していた畑を代々耕し、教会用にワインを献上していました。
献上する先は、教会の中でも上位層。2003年まではすべて教会用に作られていたといいます。
ワイン造りに関してもたくさんの決まりがあり、教会が決めたレシピ通りにワインを造る必要がありました。
そのため、ぶどうの乾燥に扇風機などの機械の使用が認められておらず、
知恵と工夫によって全くの手作業によってのみ、陰干しが達成されていたのだそうです。
その伝統は今でもワイナリーで継承され、ぶどうは自然乾燥されています。

様々な規則の中でワインを作り続けることは、ビアーヴァ家にとって大変なことも多かったでしょう。
しかしその規則があったことで、畑が守られ、伝統が継承され、
私たちのもとに素晴らしいワインが届けられるパラドックスに感謝しなければいけないなぁ・・・と。

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会の終わりに、二コラさんとマヌエルさんのメッセージをイルボルゴさんの壁に。
イルボルゴさんにお食事に行った際には、ぜひ探してみてくださいね♪

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今日の会を作り上げた男たち~~~。かっこいい~~~。

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ビストロ・ユイットさんに移動して、ささやかな打ち上げを。
みなさまおつかれさまでした!この日は富士に宿泊し、翌日は名古屋にてお仕事。
日本滞在も終盤です。最後まで、よき日本滞在となりますように・・・。

ご参加くださった皆さま、ありがとうございました!

***********

「水を飲もうかな」という小さな選択から、
「家を買おう。」というような大きな選択まで、私たちは一瞬一瞬の選択を積み重ねています。
今日までいろんなことを選択して生きてきて、その選択のすべてがあったから、
出会うはずのなかった遠い遠い山の中の生産者さんと縁ができて、
こうして彼らが造ったワインを、しかも目の前で一緒に飲むことができる。
これが、奇跡以外のなんなのだろうかと、じんわりと幸せをかみしめる富士の夜なのでした。

ああああ、イタリア大好きーーー!!!!!!!!!!


翌日。
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新富士駅から新幹線に乗る直前に、切符をなくしてしまったマヌエルさん。
「彼はまだここにいたいみたいだなぁー('▽')あっはっは」と笑い合って、
素晴らしきロンバルディアナイトが幕を閉じました。






■special thanks■
①ワイン会会場:IL BORGO (イルボルゴ)
 ランチ 水~金 11:30~13:30
 ディナー 月~金 18:00~22:00 土祝日 17:30~21:30
 定休日 :日曜日 
 TEL 0545-65-7075 (電話はなるべく営業時間をはずしてお願いします。)

②ワイン会打ち上げ会場:ビストロ ユイット
 ディナーのみ 月~土 17:30~24:00
 定休日 : 日曜日
 TEL 0545-62-0798

③今回の生産者さんのワインの輸入・販売・通訳
 株式会社 仙石 仙石恭子さん









◆営業時間◆

OPEN 10:00~19:00
      (但し、日曜・祝日は17:00まで)
定休日 水曜日


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Luca wine (ルカワイン)
静岡県三島市中央町2-6
http://www.luca-wine.com
FaceBook http://www.facebook.com/wine.luca
TEL (055)983-0755
FAX (055)983-0756

OPEN : 10:00-19:00 (Sunday 10:00-17:00)
CLOSED: Wednesday

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by wineID | 2018-03-25 17:30 | イベント

【前編】ロンバルディアナイト in イル・ボルゴ!

3月14日(水)ホワイトデーのこの日、
イタリア・ロンバルディア州より3名のイタリア人ゲストをお迎えしました!!
ワイン会の会場となったのは、富士市・IL BORGOさん。
後藤シェフとのはじめてのワイン会・・・とてもとても楽しみにしていた日がやってきました(^o^)

生産者さんが来てくれるたびに
「こんなに遠くまで来てくれてありがとう!」という気持ちがあふれます。
ため息が出るような長い月日の積み重ねが、
ワインという形を通して現代まで受け継がれるイタリア。
そのワインを口にするだけで、私たちは国境も時空も超えてどこまで旅をすることができます。
決して派手な暮らしではない。淡々と、次の世代に変わらぬものを受け継いでいる人たち。
その営みの美しさに酔いしれた、とても素晴らしくとても幸せな夜でした!

17:00頃、3名のゲストが富士駅に到着!
この日は天気がとてもよく、大迫力の富士山を見ることができました。
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カメラの先にはマウントフジ。

富士山を眺めながら、今夜の舞台、イルボルゴさんへ向かいます!
イルボルゴさんは今年でオープン4周年。
素朴な味わいの中にある忘れられない美味しさ、料理とお客様、仕事に対する後藤さんの誠実な姿勢に、
お店を訪れるたびに多くの学びをいただいています。

さあ、宴のはじまりです!みんなでカンパイ!
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ワインを楽しみながら、いま飲んでいるワインがどんな場所から来ているのかお話しします。
まず登場したのは、ルカ・マッツォレーニさん。彼だけ、生産者さんではありません。
ワインジャーナリストとしての活動や、各国にイタリアワインを紹介したり、
”ヴェロネッリ”という屈指のイタリアワインガイドの評論家も務めていたワインの専門家。
ルカさんがロンバルディア州についての概要を説明し、
想像もできなかった遠い場所の輪郭が、はっきりと見えてきました。

北イタリア・ロンバルディア州は、ファッションとデザインの街ミラノを有する有力な工業産地。
面積の35%が山で、その地形を利用した山間部での葡萄栽培もこの土地のワインを特徴づけています。
そんなロンバルディア州には、フランチャコルタDOCGやオルトレポー・パヴェーゼDOCGなど、
素晴らしいワインが産出されるエリアが点在しています。

2人目のゲスト、二コラさんはヴァルテリーナDOCGにワイナリーを構えるノビリ社のオーナー兼醸造家です。
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左に立つのがルカさん、右に立つのが二コラさん。

北イタリアの男性を象徴するような、寡黙な人柄の二コラさん。
しかし、畑の話やワインの話がはじまると、慎重に言葉を選びながら想いを伝えてくれました。
ノビリ家の歴史は1591年に遡るほど古いもの。ヴァルテリーナの中でも最も古くから存在する生産者です。
古い葡萄畑と伝統的な醸造方法(発酵には自然酵母、発酵樽は伝統的なスロヴェニア大樽と栗の大樽を使用する)を厳格に継承しています。

「先祖がつないできたこの暮らしを守り、次の世代に引き継ぐことが自分の使命。」

と話す時の真剣なまなざしが忘れられません。
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特徴的な棚畑と、ブドウを収穫する風景

ヴァルテリーナDOCは、東西を走るアッダ川の日当たりの良い南斜面に広がり、
人の手によってアッダ川河口から土を運び、棚畑が造られました。
その総面積は1000haにもおよび、数百年前の祖先たちによって形成されたといわれます。
冬は厳しい寒さが訪れ、夏にはサボテンが生息できるほど気温が上昇するこの土地で生きるために、
先人たちの工夫と努力が今でも息づいています。
この土地の気候はキアヴェンナスカ(ネッビオーロ種)と非常に相性がよい産地。
近年の研究では、ピエモンテ州よりも古くからネッビオーロ種の歴史があることが分かっています。

ヴァルテリーナでの1ヘクタールあたりの一年間の農作業時間は1000~1200時間。
バローロやキャンティは300-400時間、チリでは50-100時間だというのですから、この地の過酷さがわかります。

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今日登場したワインも、もちろんすべてキアヴェンナスカ(ネッビオーロ種)100%
■「インフェルノ」 ヴァルテリーナ・スペリオーレ
■「サッセッラ」 ヴァルテリーナ・スペリオーレ
キアヴェンナスカ(ネッビオーロ種)100%から造られています。
「インフェルノ(地獄)」や「サッセッラ(岩)」は、DOC内のサブゾーンにつけられた名前。
それぞれのエリアから造られる葡萄であることを表し、味わいも全く異なります。

そして最後に登場したのは、
■イル・モンテスカレ スフォルツァート・ディ・ヴァルテリーナ です。
ここまで飲んできたワインもとても美味しかったのに、これまで登場したワインと一線を画す味わいに驚き。。。。
凝縮感と滑らかな口当たり、きめ細やかなタンニンが心をつかんで離しません。
スフォルツァートは、樹齢70年を超える良いブドウを選りすぐり、
そのブドウを陰干しすることによって糖度を上げる技術です。
陰干しによってネッビオーロの旨みを最大限に引き出し、官能的な味わいをもたらしています。

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ワインに合わせてテンポよく登場するのは、ヴァルテリーナの郷土料理。
そば粉を使ったパスタに、チーズをフリットしたシアットなど。
腹持ちのよい料理は、寒い山間の地域ならでは。
濃厚で塩分もしっかりついており、ワインとの相乗効果で現地を旅しているようでした(*'ω'*)
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シアットを食べた瞬間に、一気に緊張がほどけた様子の二コラさん。
「日本でロンバルディアだー!!!」と、食べてるところを写真に撮ってくれとせがむ様子(笑)



書き始めたら長くなってしまいました(汗)
後編に続く!



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OPEN 10:00~19:00
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by wineID | 2018-03-21 00:47 | イベント

何ごとも出かけてみるものです。

世田谷にあるパン屋さん、シニフィアンシニフィエの志賀シェフのお話会に行ってきました。
もともとパンについての関心が薄く、話についていけるかなぁと思っていましたが、
本当に、行ってよかった。

「僕の気持ちはいまだに22歳のあのときのまま。」
と言っていた志賀さん。
そのモチベーションは、おいしいパンを作りたいっていう気持ち。

お話の中で「手本にすることをやめた」ということを志賀さんがおっしゃっていました。
フランスや、ドイツ。
本場を見ていけば、きりがないけれど、じゃあ日本人としてどういうパンを作っていくのか。
その枠を超えたときに、一気に自由になったといいます。

先日、お客様に「どうしてわざわざ日本でワインを造っているんですか?」と聞かれました。
考えもしなかったことで、とっさに応えることができませんでした。
そのときの感情と、志賀さんのお話がリンクしていて、大切な示唆をいただけた気がします。
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志賀さんのパンは、ぶっちゃけめっちゃ高い。
毎日食べられるようなそんな身分ではないけれど、
何かというときに、こういう人がつくったパンが食卓にならぶのは幸せです。





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by wineID | 2018-03-13 12:24 | 日常のあれこれ

きょうのおやつ。

ビフォー
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アフター
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かわいい(*´ω`*)

以上です。

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by wineID | 2018-03-09 17:55 | 日常のあれこれ

順調に。

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ちゅっ、って言えばほっぺにちゅうしてくれて、
ぎゅっ、って言えばぎゅーっと抱きしめてくれた愛しの甥っ子。

もうすぐ4歳。順調に、ク〇ガキになっています。
奇想天外な行動をとるあたり、立派な小学生男子になりそうです。
余計なひとことも多くなってきて、
「おきゃくさんこないねー。るかわいん、つぶれちゃうねー。」
って言われました。

次言ったら、おまえのトーマスを店で売るぞ。




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by wineID | 2018-03-06 16:50 | 日常のあれこれ

ノエラ・モランタン!

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フランス・ロワールの女性醸造家、ノエラ・モランタンさんに会いに東京へ行ってきました!
とても美しいノエラさんに、うっとり。
ワインを飲んでみて、芯のとおった酸味をもつ美しいワインにまたまたうっとり。
入荷するのが楽しみです♪

試飲会の後は、輸入元さん主催のパーティーが開催されました。
酒屋さん限定のパーティーで、こういうの初めてでドキドキでした。
せっかくお声がけいただいたので、勇気を出してひとり参加。怖かったよぉ(ノД`)・゜・。

首都圏の名だたる酒屋さんがずらり勢ぞろいしていて、場違い感はんぱなかったですが、(笑)
こんな小娘の話に耳を傾けてくださり、とてもとても大きな刺激をいただいた夜でした。

普段はちがうところで切磋琢磨し合いながら頑張っている酒屋さんたちが、
この日はおいしいワインを囲んで、愛のあるインポーターさんたちの輪の中で、
笑いあったり、励まし合ったりしていて、その光景がすごくまぶしかったです。


名刺を交換する中で、
「もしかして○○さんの娘さん??」と声を掛けられることが本当に多かったです。
アウェイだと思っている場所も、母がしっかりと道を敷いてくれていたことを知って、
自然派ワインの黎明期からこの業界で踏ん張ってきた母を、いいこいいこしてあげたくなりました。

そんな母は今日、ヨガデビューです。ヨッレヨレのTシャツ持っていきました。



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by wineID | 2018-03-02 17:27 | 日常のあれこれ

【3/13(火)開催】テーマは”オレンジワイン”

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自然派ワインを楽しむ月いちワインサロン、”le petit poisson” (ル・プティ・ポワソン)
3月は3/13(火)19:00~開催です。

2月は「オレンジワイン」をテーマに、3種類のワインをご用意しております。
ご興味のある方はお気軽にお問い合わせください。
経験値や知識はいりません!ワインを囲むたのしいひとときをご一緒に♪

<1本目>
イタリア/フリウリヴェネツィアジューリア
ヴォトピーヴェッツ ヴィトフスカ 2007

<2本目>
日本/栃木県
ココファーム&ワイナリー 甲州FOS 2015

<3本目>
ジョージア/カヘティ
Tchotiashvili Khikhvi 2014

※要予約/定員になり次第しめきりです。

***********************
自然派ワインサロン "le petit poisson"とは--------

「あの作り手のワインが飲みたいけれど、高くてなかなか手が出ない・・・」
だったらみんなで飲めばいいのでは!!

そんな思い付きではじまったのがこのサロンです。
一方的に話す時間は少しだけで、ワインを飲んであーだこーだ言う時間を大切にしたいです。

お互いが学びあえるような、ゆるりと楽しい時間を過ごせたらとても幸せです(*'ω'*)

***********************
◆営業時間◆

OPEN 10:00~19:00
      (但し、日曜・祝日は17:00まで)
定休日 水曜日


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Luca wine (ルカワイン)
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by wineID | 2018-03-01 11:40 | プティ・ポワソン