月夜にワイン

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港湾近くの

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用事が終わったので、久しぶりに立ち入り禁止区域へ行ってみた
先日一晩中燃え続く火事があり、ゴミの山があちこちに出来ていた

一番奥の広いスペースは、免許取りたてのころスピンターンの練習によく行ってたところ(爆)

風が強かったけど空は青くて、仕事なんてやってらんねぇとは思わずに少し休憩・・・・・・

昨夜(今朝?)の夢におばあちゃんがでてきた
18年前に亡くなったおばあちゃんが夢に出たのは初めて。
よっぽど言いたい事があったんだね、わかってるって・・・・・
小さな決意を再度確認する海。

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やっと携帯の写真がきれいに撮れるようになった。この時間のかかり方が情けない(´д`ι)アァ
# by wineid | 2005-04-23 21:59 | 日記

今日という日は

プチラッキーが続くよい一日だった♪

今朝、ちょっとしたことだけど嬉しい言葉をいただいた
私はここ何日間、その彼女に会いたくて会いたくて仕方なかった。
何故だかわからない、でも不思議なほど強く思っていた。
気軽には会えない距離、というか一度しか会った事がない人
メールのやりとりだけなのに大切なお友達。
そんな彼女のさりげない言葉に「あ~会わずともだな・・・」としみじみと嬉しさがにじむ朝。

昼ごろから頻繁に弟から電話がくる
気軽に頼んでしまったことを仕事の合間をぬって駆け回ってくれていた。
申し訳ないと思いながらも、兄弟という家族のような他人のような
不思議な関係に浸ってみる。
心優しき弟よ、ありがとうよ!あんなに噛み付かれてたのに、あんたえらいよ!

日が沈む頃、娘所有のaikoを聞きながら帳簿付けをしていた
なんたって私がaikoを歌うと年齢制限にひっかかるとダメだしがでるのだ・・・・今日という日は_b0016474_0194867.jpg
アンドロメダを口ずさんでいたら、空にきれいなお月様!
思わず写真を撮って見てみた。
そしたら家の灯りがアンドロメダの形に並んでる!!!!!!!
すげぇぇぇぇぇぇ(゚◇゚;)って感動する私・・・・

先週から読書週間に入っているので(笑) 夜ブックオフへ
絶対に無いと思っていた本が2冊ともあった
「こんないい本、私だったら絶対売らないのにな~」と言う娘
誰もが100%感動するってことはありえない
で、この本は来るべくして私の元へ来たのだ。
読んでないの?って思うほどきれいで新品同様! 嬉しい~☆


昨日に引き続き今夜もF美からお誘いのメール
今日という日は_b0016474_0451349.jpg待ちに待ったビールが解禁になったお知らせ♪
ホワイトビールにフランボワーズやラズベリーをつけたビールで
すごくフルーティーでしかも程よい甘さでおいしかった(*^▽^*)


最近、何時間睡眠?とよく聞かれますがなにか?
# by wineid | 2005-04-23 00:45 | 日記

美容院にて

美容院にて_b0016474_20185717.jpg

木曜日は遅くまで営業しているので助かる。
この娘にして!って言ってみるか…ムリムリ


今日は初夏の陽気、昨日の雨のせいか今年初めて感じる蒸し暑さ。
美容院にて_b0016474_2334257.jpgそんな陽気のなか、
行く先々の得意先で花々の見事なまでの咲きっぷり!

そして沼津の街路樹には、はなみづきが多いって気付いたり
花だと思っていた白い蝶の形をした部分が花ではないという事や
3月の和名のひとつが花見月だと知ったり
今日は花づくしの1日だった・・・・


美容院にて_b0016474_2259644.jpg美容院にて_b0016474_2351282.jpg美容院にて_b0016474_2355837.jpg
# by wineID | 2005-04-21 20:18 | 日記

火曜の夜

3ヶ月ぶりのバレーだ!
これを忘れずに持っていくこと!!!

火曜の夜_b0016474_19312750.jpg
# by wineid | 2005-04-19 19:32 | 日記

ここんとこ

表向きと裏向きの感情がどんどん離れてしまいちょっとだけ動揺・・・
二重帳簿的メランコリー(爆)

今夜は知り合いのお通夜へ。
会場へ行くまでの間、亡くなった方をあれこれと思い浮かべる・・・
あまりにも突然の出来事だったので、当然やり残した仕事はあるし
これから目指す方向性も本人から聞いていただけにさぞかし無念であろうと
涙が止まらなかった。
それは、仮に私が彼の立場であれば死んでも死に切れない程後悔するであろうという
至極悲観的な思いから来る涙だった。
プラス、葬式にありがちな外野の攻撃的な発言があまりにも酷く
そのため彼の死に方がひどく不幸な気がして、変に高揚してしまった。

ところが、違う! そうではなかった。

遺族である子供達(成人)は、なにを疑うわけでなく、何かに後悔することも無く
どれとも比較する事も無く純粋に親を送り出しているだけだった。
どれだけ私が悲しかろうが関係なく、その場所は彼たちの世界だけで動いていた。

真面目で人がいいばかりの故人と同じ目をした子供たちは
お通夜の席でいい笑顔だった。
経験からでる余計な邪心が恥ずかしく、そして彼らのあまりにも深い父親への尊敬の念に
さらに止まらぬ涙・・・・・

とてもとても悲しいのに、心はどんどんスッキリとしていく
帰りは少し遠回りして泣くだけ泣く!





 
# by wineid | 2005-04-18 23:59 | 日記